New Year Eve 2017.12.31

2018年を迎えるカウントダウンは、渋谷のジャズバーでした。KO-KO from sonokaというお店です。

年末ギリギリにジャズを聴いて年を越そうと思い立ったものの、ギリギリすぎてチョイスが多くなく、初めてうかがったお店でした。お馴染みの方々が楽しんでいる中をお邪魔して、ゆっくりさせていただきました。

なおかつ、年越しそば+天ぷらまでごちそうになってしまったので、ごちそうさま感は、ハンパないです。

大晦日~新年の渋谷の街はすごかったです。ちょっとコワかった。

何か楽器ができるようになりたいと、ウクレレを買ってみたものの、買っただけではなかなか広がらない昨今。こんな年の始まりに勢いをいただいて、ウクレレ熱をあげられるように頑張りたいと思います!!!

ウクレレ上達法など、アドバイスあれば、ぜひお知らせください。

今年もよろしくお願いいたします。

Monjiro, Kushiyaki, Shibuya, Tokyo

渋谷の串焼き店 もんじろうを訪れた備忘録です。

前回訪れた際には、予約でいっぱいで入れず、この度開店17時と同時の入店で訪問がかないました。

ネギまのもも肉が味わいしっかりしていてどっしり大きいのに100円、コスパばっちりなので、来れてよかった~と感激しました。つくねは、月見(150円)でオーダーしたとの残った黄身を活かしてもう一度タレで楽しみました。付け出しのゴマ塩キャベツも、水菜と春菊のサラダも、ごま油+塩味で安心の味わい。

2時間制限といわれたものの、お腹いっぱい楽しみました。

また訪れたいな、と思ったら、今年8月中旬に渋谷店はクローズ、9月に恵比寿に新規オープンするそうです。かなりにぎわっているように見えたので、ちょっと残念。あらためての機会をつくって、新規開店恵比寿店をおとずれてみたいものです。

店先に咲きかけの桜が飾ってありました。近々開花しそうです。春、楽しみです☆

Kajinicho, Shibuya

渋谷発酵所 鍛冶二丁を訪れた備忘録です。
渋谷駅アクセス好と発酵食品に惹かれて訪れました。この度、渋谷の新南口改札を初めて使いました、渋谷埼京線のホームを抜けた先の改札口、ちょっとミステリアスでした。

さてこちらのお店紹介、Retty掲載の記事が、かなり魅力的でしたので引用:

渋谷のGEAMビルの6階にある「渋谷発酵所 鍛冶二丁」は、発酵食品である味噌とチーズを中心に、ワインを味わえるイタリアンダイニング。チーズは世界各国の39種類を揃えており、常時40種類以上を用意しているワインと合わせて楽しめる。看板メニューは「四種のチーズと西京味噌のチーズフォンデュ」(¥1598)。四種のチーズを絶妙にブレンドし、やさしい甘み広がる西京味噌を加えた人気商品。濃厚でトロっとしたチーズの中に和風の味わいが広がる逸品だ。フォンデュ用の具材も、バゲット・素揚げサツマイモ・カボチャ・うずら卵・芽キャベツ・チコリ・パプリカ・紫大根・チョリソーなどかなり豊富。

期待を裏切らないお楽しみの数々。なによりフォンデュを楽しくいただきました☆

発酵食品はカラダにいいそうですし、新年早々、よい外食どころを経験できたのはラッキーです♪

HOT PEPPER https://www.hotpepper.jp/strJ001009909/

Afternoon Tea, Shibuya Zabo, Tokyo

afternoontea-zabo渋谷、セルリアンタワー東急ホテル1Fラウンジ「坐忘」で、アフタヌーンティーを楽しんできました。

セルリアンタワーが15周年記念だそうで、15種のお茶を楽しめるアレンジがありました。アフタヌーンティーというと、お菓子の積まれた三段皿と紅茶がお決まりですが、こちらでは、紅茶の他に、ハーブティーや中国茶のチョイスもありました。中国茶が好きなので、6種のチョイスをすべていただきました☆

アフタヌーンティーをいただくと、2時間お茶飲み放題、3時間ゆったり楽しめるとのことで、本当に豊かに楽しい時間を満喫しました。

サンドイッチから始まる1段目もスコーン(秋ならでは、栗のスコーンがありました!)も、デザートの3段目もどれも美味でした。モミジがちょいと添えてあり、季節のいろどりも添えた、ステキなお皿たちでした。

秋色の見えるお庭に面したラウンジで、優雅な時間を楽しむことができました。期せずして、自分へごほうびをあげたような感覚です。お店の方曰く、店名の「坐忘」は座して忘れる(ゆったりと座って日常を忘れるの意味)という禅語が由来だとか。ロビー正面の大きな窓に広がるのは、禅僧であり日本を代表する庭園作家である枡野俊明氏設計の枯山水の庭園とのこと、なるほどでした。

渋谷で少しお時間の許すタイミングがあれば、おススメの空間です。

食べログ:坐忘

渋谷区内でアフタヌーンティーを楽しめる!ゼイタク気分を味わえる5店 by ギャザリー

Shibuya Walk

PhotoGrid_1448118446534クリスマスのライトアップが整った渋谷の街を歩いてきました。大きなビルのふもとには大きなクリスマスツリーがそびえ、夜の渋谷の街を彩っていました。

つい先日11.19オープンしたばかりのマルイのライフスタイル提案型商業施設「渋谷MODI」にも行ってきました。壁面のソニー製大型ビジョンモニタが目を引きます。館内10フロア全55店舗が入っているそうです。HMV & BOOKS TOKYOが5~7階に入っています。

オープン直後、連休最中なこともあり、館内エスカレーターは途切れることなく人が続いていたので館内をさらっと素通りするだけにとどまりました。ただ一つ、着物好きが高じて立ち寄ったのが着物のやまとがやっているTHE YARD。ジェンダーレスで着られるきものを反物でそろえているのが特長だそう。新しい着物人口を開拓しつつ渋谷の街と上手に融合していってほしいです。

渋谷といえば、スクランブル交差点。一回の青信号で最大3000人が行き交うのだそうです。私も例にもれずですが、この瞬間的な人混みを撮影するカメラの多いこと。海外からの観光客もかなりの頻度で見られるのは、「ロスト・イン・トランスレーション」以来、映画のシーンとして採用されて知名度が上がっているとか。

渋谷の街中を行き交う人々、全般的に若者が多いように感じました。旧東急東横線エリアを含め、大型工事の続く渋谷駅、2020~2027年に向けて大規模リニューアルが進行中とのこと。渋谷・未来予想図のサイトなどもあります。東京オリンピックよりも先ながら、その時はなにげにあっという間にやってくるのでしょう。楽しみに見守りたいものです。

3D art in Tokyo, Shibuya

Shibuya-3D渋谷ヒカリエにて、クリスマス期間イベントの一環でオランダの路上3Dアーティスト、Leon Keer(レオン・ケール)の3Dポップアートが、渋谷Hikarieに出現しました。

B3Fにできあがった絵の実践を2Fでやっている中通りかかりました。ほほぉ~な眺めにしばし釘づけ。平面を立体視にもっていく絵のつくりざま、なかなか面白く拝見しました。

B3Fできあがりには、”View Point”なる写真撮影ポイントが設定されていて、そちらへ行列がしばし。実践中シーンでは、中心点から線を引いて描いているシーンもありました。決められた空間とテーマに対して何をどう描くかって、どう決めて順序立てて進めてるんだろう?とぼんやり疑問を持ちながら、せっせと描くアーティストを眺めるひとときでした。

作成風景って、あんまり眺める機会のない昨今なので、なかなか楽しかったです。

ステキな企画をありがとうございました。